馬たちの理想郷 イーハトーヴ オーシァンファーム
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イーハトーヴの歴史

 1958年の創設以来競走馬生産牧場として運営されていた「オーシァンファーム」は、1984年に引退競走馬・乗馬を受け入れる養老牧場へ転換しました。創設者大井昭子の発案によるもので、日本初の競走馬養老牧場の誕生です。転換後、メジログループの信頼も得て、メジロボサツ、メジロサンマンといった著名馬も歴代預託馬として名を連ねました。

 1988年、登別市に移転、「ブレーメンの丘オーシァンファーム」と改称しました。

 1991年、さらなる理想郷を追い求め、より広い敷地が確保できる白老町に再移転しました。理想郷の意味を込めて「イーハトーヴ・オーシァンファーム」と改名しました。

 2004年、創設者大井昭子が死去。以降も大井昭子の遺志を継ぎ多くの有志の協力によって運営を続け、現在に至ります。

スマーラグドゥ


参考サイトリンク イーハトーヴ・オーシァンファーム(ウィキペディア)